当院のリハビリテーション室について

当院のリハビリテーション室について

日本バプテスト病院 リハビリテーション科のご案内

当院は地域の中核病院であり幅広く多様な疾患があり、1人の患者さんに対して時間をかけて在宅へつなげるリハビリを実施しています。

入院:患者数割合

運動器:41% 脳血管:14% 廃用:33% 呼吸器:12%

外来:患者数割合

運動器:62% 脳血管:38%

急性期リハビリ

発症直後、手術後の患者様を中心に早期からリハビリテーションを実施しております。
また、在宅へスムーズにつなげれるようシームレスに手厚くより患者さんに合わせたリハビリテーションを実施しています。

小児疾患

出生直後のNICU(新生児特定集中管理室)におけるリハビリテーションから、退院後の外来における小児発達リハビリテーションに力を注いぎ取り組んでいます。

ホスピス

緩和医療の一環として患者さんのQOL(生活の質)やニーズに応じた適切な運動・精神機能面や環境設定へのアドバイスを実施しています。

退院後のリハビリとして

当院での外来リハビリ、訪問リハビリを実施しています。
また、併設されている老人保健施設と連携をとって患者さんを支援しています。

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