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浅野大喜リハビリテーション室長が大会長賞を受賞しました

1月10日に大阪で開催された第11回日本精神・心理理学療法学会学術大会で発表した以下の演題で、浅野大喜リハビリテーション室長が大会長賞を受賞しました。

「定型発達および脳性麻痺を有する子どもの抑うつ傾向と関連因子の比較:横断的比較研究」

この研究は、別府発達医療センターや埼玉県立小児医療センターとの共同研究で実施されたものです。