内痔核、外痔核、裂肛、痔瘻も、生活習慣の改善や保存的治療にて軽快しない場合には、積極的に手術療法をご提示いたします。 また、昨今増加しています直腸脱に対しても、負担の少ない手術をお勧めしています。
日本大腸肛門病学会で公開する肛門疾患診療ガイドラインに準じた診療を行っています。